出演するのは、10月16日スタートの日本テレビ・読売系「有閑倶楽部」(火曜、後10:00)で、ドラマ出演自体がおよそ1年10カ月ぶり、連続ドラマに至っては2年4カ月ぶりとなる。
半年間の芸能活動休止、
赤西(以下、JIN)の成長ぶりが注目される。特にカメラ目線は要チェックだ。
ドラマは一条ゆかりさんの長寿人気コミック「有閑倶楽部」を初めて連ドラ化する。
日本トップクラスの家庭の御曹司、令嬢が集まる名門校・聖プレジデント学園が舞台。
そこで警視総監の息子、世界的大財閥の令嬢らセレブ高校生6人からなる「生徒会」こと「有閑倶楽部」のメンバーが、さまざまな難事件を解決していく学園コメディーだ。
「花男がヒットしたからって、最近こんなのばっかりだ」と関係者は語ったとか語ってないとか。
JINはこの警視総監の1人息子・松竹梅魅録を演じる。
生徒会副会長を務め、顔も広く、バイクや無線などメカにはめっぽう強いスーパー高校生という設定。
これまでJINが演じてきたナイーブな美青年とは違うタイプの豪快な役だ。
荻野哲弘プロデューサーは「JINさんの飾らない自然体の格好良さと、内面の真っすぐな芯(しん)の強さを併せ持つイメージは魅録にぴったり」と起用の理由を説明。
原作同様、オートバイを巧みに操り、悪を追い詰める場面を再現する可能性もあるという。
昨年10月に突如活動休止を表明。
ロサンゼルスで語学を学び?、今年4月に仕事復帰したばかり。
コンサートツアーとバラエティー番組には復帰しているが、いまだ自分のポジションに戸惑ってるようだ。
ドラマは活動再開後初めてで、連ドラ初主演。
JINは「それはあまり意識し過ぎず、enjoy撮影できたら」と気負いなし。
久々のドラマとなるが「yukari one-jyoの原作のファンのeveryoneの期待を裏切らないよう、原作をreadでfeelしたfineでenjoyなドラマにしていけるようLet's go」と全力投球を誓った。
なお、主題歌にはこれまた自身初となる、JIN名義のデビュー曲となる「流し目ギャラクシー Single mix」が選ばれた。
サビでは「確かにオレの目線は流れているが、君の心を見つめる視線までは流れちゃいない」というフレーズが連呼される、昭和テイストを思い起こさせるアツいポップナンバーだ。
また、設定によるとJINはロサンゼルス生まれの23歳、見た目も声も赤西そっくりだが、別人という斬新な設定らしい。
JIN 1st single「流し目ギャラクシー/NOVA(全編英詩)」は、初回限定で6種類の流し目ジャケット使用。
「1人でもKAT-TUNだぜ」と語り、記者の失笑を誘うというおちゃめな一面も見られた。
You、今年の秋は流れちゃいなよ。
※この記事は、半分事実で、半分ウソです。
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JIN………ERIKA・Sさんの親戚?(笑)
留学してルーMarkUになっちゃったんだね(゜Д゜)だからどの番組でもKYなのね(おぉぉ
ドラマ今から録画予約しなくちゃ(早っ
細かいネタは、通じる人にしか通じないけど( ̄▽ ̄;)
単純にERIKAをパクって、ジャニーズが圧力を‥(さすが)
ここまで書いといて何だけど、ドラマあまり観る気が‥最初観るだろうけど(・・;)